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お花

小金井の桜

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今日はこんなに咲いていました
小金井はこの時期とても綺麗
1日クリニックのお花見まで待っていてね

まーちゃんの家に伺った
改装のこころばかりを渡しに・・・
帰り スゴイ咳とと鼻水
どうしたのかな 帰ったらなんともない
驚いた 不思議

想い出深い桜の木

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母が入院していた時
T氏が入院していた時
そして一人で泣いた時
みていた桜
今年は3月で満開になりそう
母とT氏を偲ぶ

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和ばらの新しい品種
雅ブラウンというのは仮の名で
となったようです(*^_^*)ステキ〜♪

www.rosefarm-keiji.net

幾重にもなる花弁の重なりの中心から、
なんとも深みのあるグラデーションを魅せる「絃(げん)」。

ダリア咲きの堂々たる咲き姿。ブラウン味を帯びた花弁が織りなす花色。
その姿から、絃楽器が奏でる重厚な音の調べをイメージさせ、
この名前が付けられました。

「絃」はチェロやバイオリンなどの楽器に張る糸のこと。
より楽器のイメージを強調させるために敢えて常用漢字の方ではなく、
「絃」の字を選びました。

収穫前は兄弟である「雅」のように、少しピンクがかった花弁が、
花が開くにつれて次第にブラウン味を増していきます。

絃を伝って音の揺らぎが伝わる楽器のように、
繊細で、知的さを感じさせる一輪です。

クマノザクラ

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「和歌山県の人と自然をつなぐシンポジウム〜学び生かそう自然の力」

http://www.nwn.jp/news/171216_kumanosakura/

ラナンキュラス リビエラフェスティバル

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5年前雪の中引越をしてきて
暖房なども上手く稼働せず
かなり心細く寂しかった時に
お花を届けてくれた直子さんに
改めてお礼を言いに行ったのに・・・
またお花をいただいてしまった
彼女のお花にはいつもメッセージが
こめられている 今回は何だろう
ラナンキュラス リビエラフェスティバル
すごく素敵(*^_^*)カワイイ〜♪

花いけバトルをみて

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花いけバトル
沢山の花・木・草・葉から選んで
たった5分で創りだされる
ダイナミックで斬新な作品の数々
手法を見たことない動の作品が興味深かった

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第一園芸の新井 光史 氏の作品

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それぞれの応援者の数が勝敗に繋がる確率が高くなる
決勝までは審査員が大きな点数を持っていたけど
決勝は完璧に来場の方の数で決まった
数をカウンターで数えている人もちょっとアヤシイ
野鳥の会ではないから仕方ないかな

少し欲目でみてしまうかもしれないけれど
明らかにダメなものはダメと選択して欲しいと思う
いくらアイデアが良くても構想通り出来ずに
基礎が崩れた人の作品が選ばれるのには呆れた
今年が最後になるのが解る気がした 残念!!!

花いけバトル

いよいよ明日
花いけバトル‘REAL’ 2017 SUMMER 勝者
“魅惑のフラワーダンディズム”
新井 光史 さんの応援にいってきます

>>電光石火のごとく閃き、思考するより先に身体が自然と導かれ、
軽やかに花をいける。
5分間の制限時間は短いようでいて長いのかもしれない…
と錯覚してしまうのが、新井光史の花と言っても過言ではない。
そこにはストーリーがある。そこには情景が生まれている。
短時間でそのような世界観を紡ぎ出すことができるバトラーが
他にどれほどいようか?
円形の会場、円形のステージ。このステージを熟知し、
その見え方、所作のありかたなど全てを心得ているのが新井光史でもある。
自らのスタイルを崩すことなく、その瞬間を捉え、
いけることを楽しむ新井光史の姿は惚れ惚れするほどダンディなのだ。

https://www.facebook.com/livizm/photos/
pcb.996283027190313/996281803857102/?type=3&theater

生花

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生花を教えていただいた

万物の基礎三才(天・地・人)になぞらえた
真・副・体と呼ばれる三つの役枝で構成
互いに呼応し水際からすぐやかに伸びたつ姿に
草木に備わる出生美を見る

品格をもって草木の命が表されたでしょうか

清水玉恵(ぎょくけい)社中展

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「花とともに・・・いま。」
池坊いけばな
清水玉恵(ぎょくけい)社中展

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枝の使い方がスゴイ
こんな風に表現できるなんて(*^_^*)

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もうすぐお雛様
飾られているかな

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タペストリーにお花という自由花
後ろの始末を見れなかった

カサブランカと胡蝶蘭

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