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お花

卯月 2019桜

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あっという間に過ぎていった3月
思いがけないことがいっぱい起こり
ブログを更新する気になれなかった
書き留めておかなくてはならない事が
本当はたくさんあったのだけど(^^;)

気持ちを改めて気を引き締めて
たおされないように頑張りましょうっと
少しずつ3月を振り返りながら
残しておきたい
とりあえず今日は3日分

満開 2019

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花曇りだったけれど満開

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今年は桜の上を伐採したようで
少しだけ寂しい桜のトンネル

H31年4月1日記

2019年の桜

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小金井に住んで5年が過ぎ6年目になった
毎年この木の下に立ち桜をみている
桜の蕾が少しほころんで淡いピンクに

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良い事がありますようにと願かけてしまう

ミモザ

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マンションを色々見て回っていたら
すごく大きなミモザの木を発見
香りが余りしなかったのはまだ早いのかな?!

調べて見ると・・・
元々がミモザという花はないそう

・「ミモザ」という植物はない。
・「ミモザ」は、アカシア(マメ科ネムノキ亜科アカシア属)の仲間の花の総称である。
・アカシアにはいろんな品種があり、切花や園芸用として適した品種がそれぞれ使われている。
・日本のお花屋さんで切花として売っている「ミモザ」はだいたい「ギンヨウアカシア」。たまに「パールアカシア」や「フサアカシア」もある。
・アカシアの仲間はオーストラリアやアフリカが原産地。南半球の植物。
・「ミモザ」は本来オジギソウ(マメ科ネムノキ亜科オジギソウ属)の学名だが、葉っぱが似ているフサアカシアがたまたま「ミモザアカシア」と呼ばれるようになり、アカシア=ミモザという呼び名が定着してしまった。
・ミモザは春を告げる花として世界各国で記念日やお祝いに使われる。北半球では3月、南半球では9月。ミモザが咲くとみんな嬉しい。
・はちみつの「アカシア」や、レミオロメンの「アカシア」は、ニセアカシア(Robinia pseudoacacia)という別の植物。アカシア(ミモザ)ではない。

弥生

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草木がいよいよ生い茂る月
「木草弥や生ひ月(きくさいやおひづき)」
が詰まって「やよひ」となったという

みつまた
花言葉(全般): 「強靱」「肉親の絆」

アレンジ by ベアさん

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ママのお誕生日にお花を贈るため
日赤の帰りでバタバタしてたけれど
久々にベアさんに伺った

珍しいお花が沢山飾られていて和む
40年前に住んでいた方南銀座商店街
変わらないお店もまだあって懐かしい
ここからだった
けど。。。。。

蝋梅

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蝋梅が咲き出していた
甘い香りに癒やされる

毎日温度が上がったり下がったり
体がついてゆかないわ(^^;)

Aさんに頼んで有明ワシントンをお願いした
ダイワより良いかもしれない
いつも有り難うm(_ _)m

めくるめくWABARAの世界へ

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「めくるめくWABARAの世界へ」 日本橋三越

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ご子息の國枝 健一さんに
久しぶりにお目にかかりました

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2011年に初めて「わばら」を観たときから
魅せられて8年経つ

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今では色々品種が増えて60種類もあるそう

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薔薇に癒やされて安らぐ時間

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2016にOPENしたカフェに行きたいなぁ〜

生きたばらをつくる。
消費される生ではなく、
思惑で染められた美ではなく、
自らの意思で芽吹き、
刹那の いのちで語りかける
ばらをつくる。
技術で紡ぐ必然と、
自然の摂理がもたらす偶然に
こころをふるわせながら
生きたばらをつくる。

元旦 2019年

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あけましておめでとうございます
旧年中は大変お世話になり
誠にありがとうございました
本年もどうぞよろしくお願い致します

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